「DYEING THE BLUES」
「DYEING THE BLUES」
<ヴィヴィアン・プリドーによる藍染め1日ワークショップ>
ヴィヴィアン・プリドーはイギリス南西部コーンウォール在住の藍染め、刺繍作家です。世界の様々な藍染めの技法を研究し、2003年に『A Handbook of Indigo Dyeing (藍染めハンドブック)』をイギリス、サーチプレス社から出版 し、同年5月にはアートカウンシルの奨学金を得て、日本に滞在。徳島ですくもによる藍染めの技法も学んでいます。
このワークショップでは、抜染と絞りのシンプルな技法から始め、藍の建て方を講習します。 亜鉛と石灰を用いるヴィヴィアンの藍の建て方は、藍染め特有の不快な臭いがなく、豊かで深い藍色を生み出すことができ、建てた藍は何ヶ月も再生して使うことができます。今回は一連のサンプルを製作し、藍染めの工程を学ぶことができます。
日時:2007年10月8日(祝)10:00〜16:00
持ってくるもの:エプロン(割烹着)、ゴム手袋、スケッチブック、筆記用具、裁縫道具、強い糸
参加費:お1人 5,000円 (限定15名)
★定員間近!お急ぎください!★
※材料費は含まれません。こちらで用意した材料を別途購入いただきます。材料の持ち込みはできません。
場所:勝山文化往来館ひしお 真庭市勝山162-3
お申し込み・お問い合せ:勝山文化往来館ひしお0867-44-5880(担当:加納)
<ヴィヴィアン・プリドーによる藍染め1日ワークショップ>
ヴィヴィアン・プリドーはイギリス南西部コーンウォール在住の藍染め、刺繍作家です。世界の様々な藍染めの技法を研究し、2003年に『A Handbook of Indigo Dyeing (藍染めハンドブック)』をイギリス、サーチプレス社から出版 し、同年5月にはアートカウンシルの奨学金を得て、日本に滞在。徳島ですくもによる藍染めの技法も学んでいます。
このワークショップでは、抜染と絞りのシンプルな技法から始め、藍の建て方を講習します。 亜鉛と石灰を用いるヴィヴィアンの藍の建て方は、藍染め特有の不快な臭いがなく、豊かで深い藍色を生み出すことができ、建てた藍は何ヶ月も再生して使うことができます。今回は一連のサンプルを製作し、藍染めの工程を学ぶことができます。
日時:2007年10月8日(祝)10:00〜16:00
持ってくるもの:エプロン(割烹着)、ゴム手袋、スケッチブック、筆記用具、裁縫道具、強い糸
参加費:お1人 5,000円 (限定15名)
★定員間近!お急ぎください!★
※材料費は含まれません。こちらで用意した材料を別途購入いただきます。材料の持ち込みはできません。
場所:勝山文化往来館ひしお 真庭市勝山162-3
お申し込み・お問い合せ:勝山文化往来館ひしお0867-44-5880(担当:加納)

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あ・お、ぶるー。
ブルース染めのブルースに染められる
ブルースを染めていく、
そんなワークショップって…。
素敵すぎます。
残念ながら、ワークショップに、参加できないのですが、
数日前にすでに定員いっぱいの人気。
素敵な素敵なワークショップになりますように。
また、様子をアップしてもらえるのを楽しみにしてまーす。
2007-10-08(Mon) 08:02 | URL | やづかだかお #-[ 編集]