サラ・ファネリ こどものためのワークショップ
オープニング翌日の20日13時より、こどものためのワークショップが行なわれました。
岡山出身でサラさんの大ファンの詩人みごなごみさんとのコラボ企画で、それぞれ一人ずつコラージュ絵本が作られました。
最初は緊張の面持ちの子供たちもサラさんのデモンストレーションを見、触発され、素晴しいコラージュ絵本ができました。子供たちの作品もホール2階に同時展示しております。
サラさんもみんなの作品をカメラに収め、とても感激しておりました。

デモンストレーションをするサラさん。プロのはさみさばきはすごい!

3時間にわたるワークショップにも関わらず、その後もみんな元気いっぱいで、走り回っていました。
子供にはほんと勝てませんね。
ひしおでは、このようなワークショップをこれからも企画していきます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
岡山出身でサラさんの大ファンの詩人みごなごみさんとのコラボ企画で、それぞれ一人ずつコラージュ絵本が作られました。
最初は緊張の面持ちの子供たちもサラさんのデモンストレーションを見、触発され、素晴しいコラージュ絵本ができました。子供たちの作品もホール2階に同時展示しております。
サラさんもみんなの作品をカメラに収め、とても感激しておりました。

デモンストレーションをするサラさん。プロのはさみさばきはすごい!

3時間にわたるワークショップにも関わらず、その後もみんな元気いっぱいで、走り回っていました。
子供にはほんと勝てませんね。
ひしおでは、このようなワークショップをこれからも企画していきます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
サラ・ファネリオープニングトーク
インドな夕べ
アップが後手後手になってしまいました。
申し訳ありません。
先日、ターラがみんなに感謝の意を表したいとのことで
インド料理の夕べが開催されました。
スパイス持参のターラは絵筆をフライパンに持ち替え
あっという間に何品ものインド料理を作ってくれました。
写真は調理中の名コック、ターラさんです。

彼女は学校の先生たちを教える先生も仕事として持っておられ、
中でも興味深かかったお話はワークショップの企画や指導の仕方を考えて
その企画自体を学校などに販売するというお仕事もされている
ということで、日本ではまだまだ考えられない仕事だなぁと感心しました。
そんな彼女も家に帰れば13歳のお子さんを持つ母親です。
そんなこともあってか使い慣れない初めてのキッチンにとまどう
様子もなくたくさんのインド料理をこさえてくれました。

白いのはヨーグルトに摩り下ろしたきゅうりを混ぜて炒ったスパイスを粉砕しかけた
お口直しの一品。
黄色いのは、乾燥した豆をたっぷりの水でボイルし、たくさんのスパイスとたまねぎで煮込んだ
カレー風なお惣菜。
ジャガイモはクミンシードを乾煎りし、レモンの絞り汁とあえたその名もレモンポテト!
どのお料理も味わい深く、辛い中にもコクがあり、もうちょっともうちょっとと箸、いえ
スプーンがとまらなくなるおいしさでした。
今度勝山に来たときにはcafeうえのだんでインド料理フェアをやるわ!と
意気込んでおられました。
やさしく、思いやりにあふれ、そして笑顔が絶えない本当に素敵な彼女に
来年も必ず会いたいと心から願い、お別れしました。
thank you very very much!
And see you again !
申し訳ありません。
先日、ターラがみんなに感謝の意を表したいとのことで
インド料理の夕べが開催されました。
スパイス持参のターラは絵筆をフライパンに持ち替え
あっという間に何品ものインド料理を作ってくれました。
写真は調理中の名コック、ターラさんです。

彼女は学校の先生たちを教える先生も仕事として持っておられ、
中でも興味深かかったお話はワークショップの企画や指導の仕方を考えて
その企画自体を学校などに販売するというお仕事もされている
ということで、日本ではまだまだ考えられない仕事だなぁと感心しました。
そんな彼女も家に帰れば13歳のお子さんを持つ母親です。
そんなこともあってか使い慣れない初めてのキッチンにとまどう
様子もなくたくさんのインド料理をこさえてくれました。

白いのはヨーグルトに摩り下ろしたきゅうりを混ぜて炒ったスパイスを粉砕しかけた
お口直しの一品。
黄色いのは、乾燥した豆をたっぷりの水でボイルし、たくさんのスパイスとたまねぎで煮込んだ
カレー風なお惣菜。
ジャガイモはクミンシードを乾煎りし、レモンの絞り汁とあえたその名もレモンポテト!
どのお料理も味わい深く、辛い中にもコクがあり、もうちょっともうちょっとと箸、いえ
スプーンがとまらなくなるおいしさでした。
今度勝山に来たときにはcafeうえのだんでインド料理フェアをやるわ!と
意気込んでおられました。
やさしく、思いやりにあふれ、そして笑顔が絶えない本当に素敵な彼女に
来年も必ず会いたいと心から願い、お別れしました。
thank you very very much!
And see you again !


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